食材の「本当の選び方」

 

私がファスティングを教えるにあたって、一番大事なことがあります。

それは、

食材の「選び方」

です。

 

無添加、保存料なし、有機野菜、オーガニック、マクロビ、などなど、様々な言葉身近で見かけるようになりました。

けれど、横文字多いし、難しい気がするし、結局何を選んでいいの?

というか、そもそも添加物や保存料って何??

と思ったことありませんか?

 

 

そして、品質の良いものって何?

と思ったことはありませんか?

 

断食の仕方は今や、ネットを調べれば出てきます。

酵素ドリンクもサプリも、検索したらたくさんあります。

でも、多すぎるし何が良いのかわかりませんよね。

 

本当にレベルの高いものって何? 選び方は?

それを知るきっかけになるのがファスティングになります。

 

 

いくらファスティングをやっても、「選び方」を知らないと失敗します。

 

その後の食生活も変わらず、身体も、選び方も変わらず、また同じ悩みにぶつかります。

 

それを伝えさせていただいているのが、私の「re : BiRTHメソッド」です。

どれだけ過去の男をリセットしたとしても、バイバイしたとしても、「いい男」とはなんぞや、を知らず「いい男の選び方」を知らないと、「自分のしたい恋愛」ができないし、「ダメ男」をループしてしまうのと似ているな、なんて私は思うのです。

 

ファスティングは、身体だけを変えるのではありません。

 

すべてを変えます。

 

ファスティングを知ってからが、本当のファスティングだと思っています。

私も勉強するまで知らなかった、卵の真実。

いつも食べているわけではないのですが、何が良いのか知っていると、これからの選択や食事が変わってきますよね。

 

 

一緒に「選び方」を学んでみませんか?

未来の自分、未来のお子さん、未来のペットが変わっていくのがわかって楽しいですよ!

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ABOUTこの記事をかいた人

藤村 菜生 Nao Fujimura

上京と共に大学進学、アパレルの勉強の途中で美容業界に惹かれ、学生時代からセラピー技術を勉強する。
卒業後、美容部員、エステティシャン、セラピストを経て、ファスティングに出会う。当時、重度の花粉症やハウスダストのアレルギー症状に悩まされていたが、ファスティングをして改善。また、10kgのダイエットにも成功。
その後、婦人系のがんが発見され手術を宣告されたが、ファスティングを取り入れたメソッドを行い、手術をせずにがん陰性に戻した。
現在は、健康でありつつ綺麗を楽しむことモットーにファスティングや食育を広めつつ、日本の「和」の魅力も発信中。
好きなものは、犬、着物、日本酒お寿司、赤ワイン焼肉、京都。